式場探しは妊娠がわかって2か月後に開始!信頼できるプランナーさんは大切【体験談】

妊娠がわかってから、周りへの報告や挨拶をしていると、結婚式場選びなどはどうしても後回しになってしまいますよね。気が付いたときにはつわりもひどくなっていた・・・ということもあります。そんな大変な時、やはり頼りになるのはプランナーさんです。周りの協力なしでは進められない、と言っていいほどのマタニティウエディング。信頼できるプランナーさん選びはとても大切です。

つわりがひどく、打ち合わせを欠席することもあった

マタニティウエディング結婚式の準備期間:3ヶ月弱程度
結婚式をした場所:名古屋のゲストハウス
式を挙げたときは:妊娠7ヶ月
結婚した時の年齢:28歳

妊娠が発覚してからすぐに結婚準備には取り掛かれませんでした。
未婚だったためお互いの両親へ妊娠の報告と挨拶・私の職場の上司と今後仕事をどうしていくかの話し合いなどで結婚式場探しは二の次になっていました。

妊娠がわかってから2か月たったころにやっと会場見学に行きました。準備期間のことも考えて3ヶ月弱の準備期間を設けて9月中旬に12月の挙式・披露宴の予約を取ることができました。

しかしつわりで体調がすぐれないことが多く、予定を立てていても打ち合わせに行けない日もありました。打ち合わせではできるだけ短時間で済むようにプランナーさんが段取りを事前にしっかりと立ててくれたおかげで打ち合わせは3回ほどで終わりました。

次回の打ち合わせの時までに決めたほうがいいことをリストアップしてくれていたので、家で彼と話しながらリラックスして決めていくことができました。やり取りはほとんどメールで対応してくれたのも助かりました。

妊娠中は体調がすぐれない分、出かけるということがストレスになっていたので本当に助かったのを覚えています。

プランナーさんのフォローあってこそのウエディング

マタニティウエディング

マタニティウエディング

こだわりたいところは自分たちでやって、任せるところは全部プランナーさんにお任せしていました。いろいろ提案を持ってきてくれてその中から好きなものを選ぶというスタイルをとりました。

自分たちのために考えてくれたんだなと嬉しかったです。

短期間で、それも体調を気にしながらの結婚準備だったので私たちは会場選びの際最初は会場の雰囲気で選んで見ていましたが、最終的にはプランナーさんの人柄で信頼できる方にお願いしたい!と思い会場を決めました。

プランナーさんの的確なフォローがなかったらどうなっていたんだろうと怖いぐらいです。

マタニティウエディングの会場選びの際は予算・会場の雰囲気だけでなく担当のプランナーさんが自分たちのためにどれくらいフォローしてくれそうかもチェックポイントだと思います。