東京都杉並区の安産祈願 – 大宮八幡宮

東京都での安産祈願は中央区日本橋の水天宮の他にも数多くあります。杉並区にある大宮八幡宮も安産、子育ての神様として昔から親しまれており、「東京のへそ」として1000年もの歴史がある古社です。

東京都杉並区の安産祈願 大宮八幡宮

源頼義により建立され、東京都杉並区にある大宮八幡宮は1000年の歴史を持ちます。東京のほぼ中央にあるため、「東京のへそ」とも呼ばれています。

東京都 大宮八幡宮

東京都 大宮八幡宮

日本の3大八幡宮の一つ、石清水八幡宮と同じ15代天皇応神天皇を主祭神とし、仲哀天皇(応神天皇の父君)と神功皇后(応神天皇の母君)が祭られています。皇后天皇は応神天皇がお腹の中にいる時、大陸へ出陣し、無事帰還しその後出産したという伝説があります。

大宮八幡宮は特に安産、子育てにご利益があるとして古くから親しまれています。

明治以降は大宮八幡神社と呼ばれていましたが、1981年に「大宮八幡宮」に名前を改められました。境内は15,000坪と都内でも3番目の広さを持つ神社で、あり多くの自然が今も残されています。

アクセスは京王井の頭線の西永福駅から徒歩7分ですが、JR新宿駅、中野駅、高円寺駅からもバスで行くことができます。

最近では小さいおじさんの妖精を見た、という噂から人気を集めていますね。都内のパワースポットとしても有名な場所です。

東京都 大宮八幡宮

東京都 大宮八幡宮

大宮八幡宮での安産祈願に予約は必要ありません。受付を済ませた順にご祈祷が始まります。複数組いる場合はまとめてのご祈祷となります。

初穂料は8千円以上、授与品として安産守、大宮八幡息長帯(おきながおび)(安産腹帯)、マタニティマーク入りの母子緒守・安産祈願絵馬をいただけます。


大宮八幡宮へ実際に安産祈願へ行った人たちの口コミ

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by大宮八幡宮の安産祈願口コミ
初穂料によって授与品が違う

大宮八幡宮へは高円寺駅からバスに乗って行きました。バスは神社の目の前に停まるのでほとんど歩かなくて大丈夫です。
まず受付でご祈祷の初穂料を納めます。確か最低7千円からだったと思います。私たちはご祝儀袋に入れていきましたが、目の前で受の方が開けて確認することもあり、他のご家族はお財布からそのまま出している方も結構いました。

受付を済ますと本殿横にある待合室で待つように言われます。屋外でテントになっているところなので冬場は寒いかもしれません。 順番に名前を呼ばれて本殿へ。ご祈祷後にお守りなどが入った袋をいただきました。初穂料によって中身が違うようでした。(一万円以上だと矢が入っているようでした)

その後清涼殿という屋内の休憩所に通され、お神酒とお茶とお菓子が振る舞われます。それで終わりです。

by大宮八幡宮・安産祈願の口コミ
氏神様の大宮八幡宮で安産祈願

妊娠四ヶ月目に主人の実家から安産祈願をどうするか相談され、私たち夫婦の地元氏神様である大宮八幡宮に安産祈願をすることにしました。
場所は渋谷駅と吉祥寺駅を結ぶ京王線井の頭線で急行の停まる永福町駅から徒歩で10分、東京メトロ丸の内線なら方南町駅よりバスで5分「大宮町」で下車します。無料駐車場もありますが大きな催し物がある際や大安吉日にあたる場合は駐車が難しい場合もありますので予め確認されると良いと思います。

インターネットでも月別の戌の日が掲載しており妊娠五ヶ月目にあたる月を確認することが可能です。初穂料は8千円で安産守、大宮八幡息長帯(安産腹帯)マタニティマーク入りの母子緒守、安産祈願絵馬特別撒下品としていただきました。双方の両親も参列したため服装は締め付けないスーツでしたが妊婦さんの体調第一、肌の露出や派手な柄物でなければ大丈夫です。

by大宮八幡宮・安産祈願の口コミ
スーツとワンピースで行きました

夫と夫の両親、私の4人で安産祈願の祈祷を受けに行きました。
服装は夫はスーツ、私はマタニティ用のネイビーのワンピースのワンピースにヒールの低めのパンプスでした。両親は少しかしこまった感じの洋服でした。

初穂料は安産祈願は8千円以上でしたが、主人の両親から1万円をもらったので、1万円にしました。授与品は腹帯とマタニティマークの入ったお守りとマタニティマークの絵馬でした。

絵馬はその日に「元気な赤ちゃんが無事に産まれますように。」と書きました。神社の境内は広々していてつつじの時期だったのでつつじがとても綺麗でした。

祈祷を受けることによって、安心感が得られ、お産の時もお守りをそばにおいて無事に出産する事が出来ました。

by大宮八幡宮・安産祈願の口コミ
水天宮も有名だけどこちらも有名

実家から近かったため、妊娠5カ月の日曜日に実母と安産祈願へ大宮八幡宮へ行ってきました。初穂料は8千円でした。8千円から、ということなのでそれ以上でも受け付けているようでした。
授与品として腹帯、御守り、絵馬をいただきました。帰りに絵馬を書いて帰ってきました。大宮八幡宮は境内もとても広く、気持ちがよかったです。安産祈願というと日本橋の水天宮も東京では有名ですが、こちらの大宮八幡宮も安産・子育ての神様で有名なので良いと思います。

大宮八幡宮大宮八幡宮へは高円寺駅からバスに乗って行きました。バスは神社の目の前に停まるのでほとんど歩かなくて大丈夫です。

まず受付でご祈祷の初穂料を納めます。確か最低7千円からだったと思います。私たちはご祝儀袋に入れていきましたが、目の前で受の方が開けて確認することもあり、他のご家族はお財布からそのまま出している方も結構いました。

受付を済ますと本殿横にある待合室で待つように言われます。屋外でテントになっているところなので冬場は寒いかもしれません。 順番に名前を呼ばれて本殿へ。ご祈祷後にお守りなどが入った袋をいただきました。初穂料によって中身が違うようでした。(一万円以上だと矢が入っているようでした)

その後清涼殿という屋内の休憩所に通され、お神酒とお茶とお菓子が振る舞われます。それで終わりです。”

大宮八幡宮夫と夫の両親、私の4人で安産祈願の祈祷を受けに行きました。

服装は夫はスーツ、私はマタニティ用のネイビーのワンピースのワンピースにヒールの低めのパンプスでした。両親は少しかしこまった感じの洋服でした。

初穂料は安産祈願は8千円以上でしたが、主人の両親から1万円をもらったので、1万円にしました。授与品は腹帯とマタニティマークの入ったお守りとマタニティマークの絵馬でした。

絵馬はその日に「元気な赤ちゃんが無事に産まれますように。」と書きました。神社の境内は広々していてつつじの時期だったのでつつじがとても綺麗でした。

祈祷を受けることによって、安心感が得られ、お産の時もお守りをそばにおいて無事に出産する事が出来ました。

大宮八幡宮実家から近かったため、妊娠5カ月の日曜日に実母と安産祈願へ大宮八幡宮へ行ってきました。初穂料は8千円でした。8千円から、ということなのでそれ以上でも受け付けているようでした。

授与品として腹帯、御守り、絵馬をいただきました。帰りに絵馬を書いて帰ってきました。大宮八幡宮は境内もとても広く、気持ちがよかったです。安産祈願というと日本橋の水天宮も東京では有名ですが、こちらの大宮八幡宮も安産・子育ての神様で有名なので良いと思います。

大宮八幡宮妊娠四ヶ月目に主人の実家から安産祈願をどうするか相談され、私たち夫婦の地元氏神様である大宮八幡宮に安産祈願をすることにしました。

場所は渋谷駅と吉祥寺駅を結ぶ京王線井の頭線で急行の停まる永福町駅から徒歩で10分、東京メトロ丸の内線なら方南町駅よりバスで5分「大宮町」で下車します。無料駐車場もありますが大きな催し物がある際や大安吉日にあたる場合は駐車が難しい場合もありますので予め確認されると良いと思います。

インターネットでも月別の戌の日が掲載しており妊娠五ヶ月目にあたる月を確認することが可能です。初穂料は8千円で安産守、大宮八幡息長帯(安産腹帯)マタニティマーク入りの母子緒守、安産祈願絵馬特別撒下品としていただきました。双方の両親も参列したため服装は締め付けないスーツでしたが妊婦さんの体調第一、肌の露出や派手な柄物でなければ大丈夫です。

大宮八幡宮詳細

大宮八幡宮の住所、アクセスなどの詳細です。

住所:
〒168-0061 東京都杉並区大宮2−3−1
電話番号:
03-3311-0105
受付時間:
9:30 から 16:30 予約は必要なし
ご祈祷料金:
8千円以上
最寄り駅:
京王・井の頭線「西永福駅」下車 徒歩7分
駐車場:
有 無料
公式サイト:
http://www.ohmiya-hachimangu.or.jp/


やきとり家 すみれ 三島店

平均予算:2,500円  宴会幹事様1名無料有


山内農場 広島南口駅前店

平均予算:3500円


那古や 正 豊田店

平均予算:3500円


美味か UMAKA 新宿南口店

平均予算:3H飲み放題付コースは2980円~!もつ鍋等、鍋多数◎食べ放題


酒と和みと肉と野菜 金沢片町

平均予算:3000円※宴会は飲放付3000円~8000円と豊富にご用意しております

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